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子どもに嫌いな物を食べさせるには

・・・・・どんな工夫をしていますか・・・・・


「NIKKEIプラス1」の調査結果をお知らせします。

子どもが偏食だと親は心配でたまらない。嫌いな物を食べさせるにはどうすればよいのか、大きく分けて「料理の工夫」と「声かけやしつけ」の2つの回答が寄せられた。

まず料理の工夫では「みじん切りにする」「すりおろす」「ミキサーにかける」との声が圧倒的。

形がわからなくなるまで小さくして、料理に混ぜ込むのが基本。

対象となるのは、やはり野菜が多い。にんじん、ピーマン、玉ねぎ、なす、しいたけ、パセリなど。

これらを細かくして、カレー、ハンバーグ、ギョーザ、春巻き、焼きそば、チャーハン、お好み焼きなどに混ぜ込む。スープ、みそ汁、豚汁といった汁物に使う人もいる。

「子どもの好きなハンバーグとかカレーに混ぜ込めば、嫌いな素材はたいてい食べる」「知らず知らずのうち食べていたことをある日教えてサプライズにする」という。

見てくれも重要。「型抜きをして、星や花などかわいい形にする」「色とりどりに盛りつける」という声も少なくない。

次に、声かけやしつけ。「両親が『おいしい』と言って食べれば子どもも食べるようになる」「嫌いな物でも一口必ず食べさせれば次第に慣れる」「一緒に料理をつくると食べるようになる」など。

次に、声かけの実例をまとめましたので、参考にしてください。
○こんな言葉をかけています
・これを食べると栄養があるから強くなって○○くんに勝てるよ
・(海藻類のとき、髪を伸ばしている子どもに)髪の毛がどんどん伸   びるよ
・食べ物を残すと格好悪くて、女の子にもてない
・(子どもの好物の果物を見せて)全部食べたらデザートね
・背が高くなる、力がつく
・将来、配偶者と食べ物で行き違いがなくなる
・(話がある程度通じるようになったら)好き嫌いは大人としてはずか  しい
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  1. 2007/05/19(土) 20:35:03|
  2. 食育
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:1
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コメント

声かけ、これはいいですね。

みじん切りだとか、すりおろし
といった方法もテですが、ここは
正面から向き合って「諭す」ことも大事だと思うのです。

あとは、いずれ大きくなれば
自ら食べることの大切さを
わかることができるのではないかな?
とも思っています。

特に、女の子なら、今はレタスとかひじきを好まなくても
おしゃれ心がつく年齢となれば
きっと、食べるんですよ!
自分がそうでしたし!!

最近は給食のおかげで、食べる範囲もひろがり、声かけが少なくなっている我が家です。
  1. 2007/05/23(水) 15:30:46 |
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  3. mikea #-
  4. [ 編集 ]

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  1. 2007/05/21(月) 12:05:16 |
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