私が特進アフィリエイトプログラムを始めたわけ

還暦を迎え、これからの20年を旅行をして歩くための小遣い稼ぎです。

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ラップ・電子レンジ・環境ホルモン

・・・環境ホルモンが胎児に影響・・・


環境ホルモンの害が騒がれるようになってしばらくになりますが、いまもってインスタントのカップ麺はよく売れているようです。

お湯を注ぐだけというのがお気に入りの一つでしょう。なかには小さい時から食べなれていて、1日に1回はカップ麺を口にしないと口がさびしい、なんて言う人もいます。

お湯を注ぐと、麺の油と容器(特に発泡スチロール)が反応し、容器の成分が少し溶けだすのです。

コンビニの弁当も、電子レンジでチンした際に容器の成分が溶け出します。(ラップも同じです)

この容器の成分には、体内で分解されずに蓄積する環境ホルモンが含まれ、ホルモンバランスを崩したり、妊娠中の女性に対しては胎児に影響を与える可能性も考えられるとのこと。

大人になったとき、お袋の味がインスタント食品だったら?味気ないことこの上ない話ですね。
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  1. 2006/10/29(日) 18:44:13|
  2. 健康
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朝食はダイエットにも効果!!!

・・・・・朝食は、仕事や勉強に対する意欲を高める・・・・・


今まで増加傾向にあった「朝食を食べない人たち」の割合が、男女共に減少している。朝食への関心が高まり、朝食の重要性が見直されてきたようだ。

*朝ごはんを食べると、こんな効果があります。
1)お通じがよくなる?
食事をとると消化器系が刺激され、肛門の筋肉がゆるみやすくなる。朝ごはんを食べた後にトイレに行く習慣をつけると、毎朝の便通もよくなる。
2)仕事も勉強もはかどる?
朝食には、寝ている間に低下した体温を上げる作用があり、活動するためのウォーミングアップの役割をする。また、朝食を摂らないと脳のエネルギィー源であるブドウ糖が不足して、昼食を摂るまでやる気、集中力が出にくくなる。
3)ダイエットにも効果的?
朝ごはんを抜いてダイエット!なんて思っていませんか?
食事の回数が減り間隔があくことで、体がイザというときのためにエネルギィーを蓄えておこうと働きます。また基礎代謝も悪くなることで、ためた脂肪を分解する力も落ち、「太りやすい体質」に・・・。
4)生活習慣病の予防にもなる?
朝食抜きの1日2食タイプは、インスリン抵抗性(血糖値を低下させるホルモンが働きにくくなり、糖尿病を引き起こす)や、肥満になる確率が高い傾向になり、この状態が続けば生活習慣病を引き起こすリスクが高くなる。
__________________________________________
*朝食は、1日を過ごすための大事なエネルギィー源。
朝食で摂ったエネルギィーは夕食よりも消費されやすくなっているので、同じ1日の食事でも、朝食をしっかりめに、その分夕食を軽めにする習慣をつけるだけでも、シェイプアップ効果が期待できる。また、豪華すぎる夕食や寝る前には食べないようにするなど、3食分の栄養バランスと、食べるタイミングを見直すことが大切です。
また、昼・夜が外食になりがちな方は、朝にしっかりと野菜を食べるよう心がけましょう。
_____食育大事典http://shokuiku.co.jpより抜粋______




  1. 2006/10/21(土) 18:58:51|
  2. 健康
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食育は和食から

・・・・・まごはやさしい??・・・・・


ファーストフードやコンビ二の普及で子どもたちの食と健康が脅かされている。

子どものころから味覚がまひすると、悪い食習慣が身につく。魚や大豆を取り入れた日本食(伝統食)こそが、肥満をなくし生活習慣病とおさらばする方法だ。

食育の合言葉「まごはやさしい」を実践しよう。
「ま」は豆
「ご」はごま
「は(わ)」はわかめなど海藻類
「や」は野菜
「さ」は魚
「し」はしいたけなどキノコ類
「い」はいも

最初は淡白で味気なく、物足りなく感じるが、だんだん味覚が慣れてくる。

このような食生活を続けていれば、子どもの時からの生活習慣病予防につながる。

現役歯科医師ママが教える 正しい歯の磨き方!
  1. 2006/10/15(日) 19:21:43|
  2. 健康
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メタボリック症候群・食育でさようなら!!!

・・・・・よく噛めば認知症予防に・・・・・


食べすぎや運動不足で脂肪が体につきすぎると、動脈硬化などの危険性が高まる。「おなか周りが出てきたらメタボリック(内臓脂肪)症候群に気をつけよう」、最近よく耳にする言葉だ。

よく噛むと食べ物を美味しく味わえ、食べすぎを防ぐ。

噛むことによって脳にある満腹中枢が刺激され、内臓脂肪の分解が促進される。噛まずに早食いすると満腹感が得られずつい食べ過ぎるのだ。

噛むことで体内のエネルギー消費も促され、脂肪が燃焼されやすい状況になる。噛むと脳に刺激が伝わり活性化し、認知症予防にもつながる。

一口30回、
「食べ物を口に入れたら、はしを置く」
「右の歯で5回噛む」
「左の歯で5回噛む」
「この動作をもう1回ずつ繰り返す」
「最期に両側の歯で10回噛む」これで満腹感を得やすくなる。

食べすぎないためにはガムも有効だ。食前に5~10分噛んでから食べ始めると、満腹中枢が刺激され、食事の量を普段より2~3割減らせるという。
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【田渕隆茂×宮川明:雪ダルマ式メールマーケティング】<見込み客1万人獲得プロジェクト>“今日から今後一生涯に渡ってあなたの見込み客と収入を増やし続ける”専門家さえ知らないメールマーケティングの秘密
  1. 2006/10/08(日) 20:33:11|
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